ちりつも日記

出会ったコトやモノ、起きたコトなどなどを 気ままに書き留めていく日録です
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やらないことをやってみる

今年の前半はとにもかくにも勉強するのがよいらしい。

時間もいつも以上にあることだし、今まで続けてきたことはもちろん

今まで本当はやりたかったけど、避けてきたこともやろうと思う。

しっかり勉強しようと思ったら、教えてくれる人から学ぶのが一番。

かかる時間に見合った・・・それ以上のリターンが得られるものね。

もちろん、それにはお金がかかるけど、それは当然。

勉強するときに身銭を切らない勉強ならやる意味がない。


今回も今までは“苦手だから” “必要がないから” とやらなかった分野。

でもやってみたら何かが変わるかも知れないって思った。

独学が出来る分野だけど、やるからにはプロに教わりたいと思って今日行ってきた。


初雪が交じった(らしい)雨のなか、行ってきましたよ。

2時間の勉強だったけど、初めて知ることが多い内容で本当によかった。

独学していたら、きっと間違った方向に進んでいたと思う。

やっぱりプロはすごい。

学んでインプットしたものは、ちゃんとアウトプットしないとね。

これまた練習、練習です。

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    | イベントのはなし | 18:32 | comments(11) | - | pookmark |↑PAGE TOP
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      | - | 18:32 | - | - | pookmark |↑PAGE TOP
      コメント
      確かに、私が治療家嫌いと想像されて当然のようなことを今まで多く書いてきました。

      でも、本心は、・・・
      きっと、受講された方々なら、分かってくださると思うのですが、
      私の、手技や物療などの療術への期待が、大き過ぎるだけなのです。(笑)

      投薬だのサプリメントから比べれば、その治療の行為の労力が桁外れです。
      迫力が違うでしょう?

      なのに、それを行う人ときたら・・・
      かつて、奈良の朱鯨亭の講習を私が受講させていただいた頃から
      受講の際の注意に
      「受講内容以外のことは行わないように」という内容が書かれていました。
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:27 PM |
      そして、
      野中操法研究会の川島会長のメールにも
      受講者の目に余る無礼な行為から
      出入りを禁止した方がいたことも聞いています。

      せっかく、こうした方々が、マーケティングではなく
      その施術の腕で飯が食えるように、と技術を指導してくださっているのに
      なんで、その気持ちに応えるように素直に受講されないのか?
      私には、不思議で仕方がないのです。
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:28 PM |
      社会性の欠如したチッチャナお山の大将が多すぎます。
      先日の方もそうでしたが、
      全く会話が成立していないのです。

      たとえば、私の
      「赤ひげ塾で行われている「手の回内、回外」、これは、手技研の「手蛙」をヒントに出来た技なのですが
      これを実際にお使いになられて効果はどうですか?効きますか?」
      の質問に

      「本当に、体の悪い人に赤ひげ塾の技は効きません。
      特に、バランス診断を元に行う仙椎のリスティングは・・・ヘンな危険な方向に行ってます。」
      との返答でした。

      (ちゃんとした質問への返答ではなく、この人の主張を述べているだけなのが分かりますね)
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:30 PM |
      そして、次のやり取りです。

      「受講中は他のことを行うと、その場で退場願うことになっていますので・・・大丈夫ですか?守れますか?」と私が申し上げますと・・・

      その方が、
      「赤ひげ塾の技術でもですか?」
      との返答。
      (別に、講師として参加しているわけじゃあないのですから・・・受講者なのを完全に忘れている人です。自分の世界の中だけで生きている人ですネ)

      「はい!
      今、講習で行っている内容以外は行わないでください」と私。
      (この時点で当たり前が、通じない相手なのが分かるでしょう?慎重な対応が必要な相手と分かりますネ)
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:31 PM |
      そして、質問を受けつけた際に

      「その方法ですけど・・・
      膝は解剖学上、内旋していますので
      その方法だとほとんど効果がないので
      そうではなくて、それを修正する動きで行うべきだと思うのですが」

      (「解剖学」と来たよ(苦笑)解剖学に手技療法の治療法があるなんてパッチもんもイイところなのですが、そのクソ論文か掲載されたクソ「解剖学」の本は見たくないネ)

      そこで、私。
      「そうですか?
      まあ、それはイイですから
      回旋、左右屈、の方向が全く分からなくても、前後を行うことである程度の効果が期待できるというのが、
      「療術のセオリー」として言われていますので
      この方法をやさしく行ってみてください。」

      と、言うことで、叩き出そうとするとかえって問題が大きくなりそうな予感をさせる御仁でしたので
      障らぬ神に祟りなしと決め込んで、刺激しないように時間一杯まで適当につき合いました。(苦笑)
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:32 PM |
      今までの受講者にはいなかった視野狭窄状態の人でしたので
      ある意味、勉強になりましたが、
      もう、あまり勉強したくないので
      この人とは一期一会にします。(苦笑)

      きっと、朱鯨亭先生もこうした方々を多く見てこられて、あの「受講上の注意」が出来たのでしょうね。

      何だか虚しい話です。

      もう一度、念をおしておきます。
      「私は治療家が嫌いなわけではないです。」

      道理の分からないバカが嫌いなだけです。
      きっとアナタもそうお思いでしょう?(笑)
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:33 PM |
      凄腕のアマチュアを私が量産していきたいと思っているのですから・・・

      「解剖学では、すでに○○と証明されている」などと、まるで手技による施術が、アカデミックな解剖学で証明されているように本気で勘違いされている方もいましたが、そんなことは「解剖学」ではないですし、もし本当に施術法が確立されているのなら、解決がすんでいる問題なのですから、すでにその問題に悩む人が存在しないハズなのに、実際には解決していないと言うことは・・・どうやら、「それは、眉ツバ」ってことの証明であるってことでしょう?(笑)

      療術には、こうしたドグマに満ちていますが、別に、それはそれで一歩引いて見て使っていく分には、有意義ってものでしょう。

      しかし、ほんとに治療家、療術家の方は、視野の狭い人が多いですね。

      「いかに効かせるか」だけしか考えられないんですからね。
      効くってことは、使い方を間違えると体を壊しかねないってことですから、
      使うには、正確な観察と判断と操作が必要になります。
      でなければ、かえって体を壊してしまいますからね
      だから、あえて、私は、調息手技では、力に依らないヤワな施術を指導しているのに、それが分からないんだからね〜
      おバカさんですね〜

      もう、受講者なのに知ったかブリしたくってしょうがないんでしょうね。
      まるで、講師のような振る舞いでしたからね(苦笑)
      ホント、アホです。(爆)

      「暴走しないようにネ」
      「大丈夫?抑えられます?」
      と声をかけておいてもダメなんですからね。(助けようがないです)

      もう、ホント、レストランに行ってメシがマズイと言って、調理場に行って自分で作ってみせて、「どうだ!こうやった方がウマイだろう!?」という客みたいした(爆)
      そんなヤツ、まずいないって!(爆)
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:35 PM |
      その後も東京では
      休憩中に武術の演武会を披露する大馬鹿ぶりに加え



      その後も元赤ひげ塾の講師板垣美由紀の暴走と
      療術界のアホ振りを露呈した講習になってきましたので
      程度の低い方々を受講させないためにも
      少し受講費を値上げすることで
      一気にまともな講習になりました。
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:36 PM |
      その後も元赤ひげ塾の講師滝沢美由紀の暴走と
      療術界のアホ振りを露呈した講習になってきましたので
      程度の低い方々を受講させないためにも
      少し受講費を値上げすることで
      一気にまともな講習になりました。
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 12:37 PM |
      その後も東京では
      休憩中に武術の演武会を披露する大馬鹿ぶりに加え



      その後も元赤ひげ塾の講師の暴走と
      療術界のアホ振りを露呈した講習になってきましたので
      程度の低い方々を受講させないためにも
      少し受講費を値上げすることで
      一気にまともな講習になりました。
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 1:08 PM |
      社会性の欠如したチッチャナお山の大将が多すぎます。
      先日の方もそうでしたが、
      全く会話が成立していないのです。

      たとえば、私の
      「赤ひげ塾で行われている「手の回内、回外」、これは、手技研の「手蛙」をヒントに出来た技なのですが
      これを実際にお使いになられて効果はどうですか?効きますか?」
      の質問に

      「本当に、体の悪い人に赤ひげ塾の技は効きません。
      特に、バランスチェックを元に行う仙椎のリスティングは・・・ヘンな危険な方向に行ってます。」
      との返答でした。

      (ちゃんとした質問への返答ではなく、この人の主張を述べているだけなのが分かりますね)
      | 神崎 崇嘉 | 2017/06/13 1:11 PM |
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